案件進捗
状況
- 約1,500件架電、手紙75件送付 → アポ獲得130件、アポ率約1.2%
- リスト精査の甘さが主因。多くの案件で見送り・時期変更が発生
- 食品リストを含むアプローチも結果が出ず
IS進捗
状況
- 手紙送付75件 → 反応薄い
- 今後のIS施策は営業戦略と連動させて再設計が必要
営業進捗
決定事項
- 決裁者アポ(部長クラス以上)は高単価設定が妥当
- 営業資料を310万設計+トッピング方式の2パターンで作成
- スタンリーさんに繋がりそうな企業の紹介を継続
ネクスト
- T-Mark:営業資料作成(2パターン)、ウィージェントとの関係構築
- 水貝:クライアント協力体制強化
方針・戦略
方針変更
- 「テレアポ業者」→「営業代行・総合支援」へのポジション転換を検討
- 価格設計にトッピング方式を導入検討
- ランチェスター戦略をテレアポに適用
ネクスト
- T-Mark:全体戦略(ランチェスター戦略含む)の再設計
- 水貝:HPブランディング改善、全体戦略の定期アップデート共有
約1,500件架電、手紙75件送付。アポ獲得130件、アポ率約1.2%。リスト精査の甘さが主因。多くの案件で見送り・時期変更が発生。
現状の単価水準では提供コストとのギャップが大きい。月額12万円の3ヶ月契約、CPA 3.5〜3.9万円が現在の水準。固定費を上げて成果報酬を下げる案も検討中。
HPの見せ方が金融的な印象を与えており、親しみやすさが不足。ただし「テレアポ」というワード自体はニッチ市場での競争優位になる面もある。
ランチェスター戦略をテレアポに適用し、コモディティ市場での差別化を狙う。
受託モデル特有のストレス構造(結果が出ないとき精神的負担大)についても意見交換。